痔手術 痔

レーザー手術のデメリット

痔のレーザー手術でのデメリットですが、
私自身が感じた事を挙げていきます。


◇ 入院をしないので、世話をしてくれる人がいない

・ 特に一人暮らしをしている方にとって、手術後に一人で自宅療養をするのは
心細いと思います。

痛みがある時に、身の回りの世話をしてくれる人や食事の用意に困ると思います。


◇ 痛む時にどう対処したらいいのか分からない

・ 排便後に患部が痛くなって来た場合には、自分で座薬を入れなくてはなりません。
しかし、たいていの方は座薬を入れる事に慣れていないと思うので、
うまく入れる事が出来ません。

私はそこが一番の問題でした。

全部で5回ほど座薬を挿入しましたが、毎回相当大変でした。

もし、入院をしてたら看護士さんが挿入してくれたのに・・・と、
ちょっと後悔しました。


◇ 医師の診察がない不安

・ 手術後自宅で過ごしていると、
「本当に順調に治って来ているのだろうか?」
と思う事があります。

もし、入院をしていたなら、近くに医師がいらっしゃいますし
診察にも来てくれるだろうという安心感があると思います。


円座
厚手のクッション
車のクッション
携帯ウォシュレット
携帯ウォシュレットが高い!と思った時の秘密兵器(100円)
見られてはいけない秘密袋
痔手術の保険について
レーザー手術に向いてる痔の症状
手術後の傷が痛む時には
痔の漢方薬
手術後の生活の注意点
出産と痔
ウォシュレットがない場合
痔のレーザー手術とは?
痔のレーザー手術の種類
接触法とは?
非接触法とは?
レーザー手術のメリット
レーザー手術のデメリット
痔のまとめについて
もしかして痔?と思ったら
病院に行かない理由
食生活について(食べていいもの悪いもの)

痔手術・いぼ痔治療TOP

当サイトについて 管理人は大痔主です
免責事項とお問い合わせ
痔主の私の体質
痔で病院に行かない理由
痔の発症
痔の出血
肛門科に行く決意
痔の診察
痔の診断結果
生命保険から手術費の負担
痔手術日までにしなくてはならない事
日帰りレーザー手術前夜
下剤を挿入する (自分で)
病院に到着してからする事
痔の手術台での体勢
痔の手術 麻酔
レーザー手術1 (最後の触診)
レーザー手術2 (皮垂・いぼ痔切除)
レーザー手術3 (痔ろう切除)
レーザー手術終了 (術後処置)
レーザー手術が終了してから
麻酔が切れるまで
車を運転して帰宅
自宅療養1日目
自宅療養2日目
自宅療養3日目
自宅療養4日目
自宅療養5日目
自宅療養6日目
自宅療養1週間目
仕事復帰1日目
仕事復帰2日目
仕事復帰1週間目
1ヵ月後の診察結果
手術後初の湯船
2ヵ月後の診察結果
2年半後の肛門
痔ろうとは
切れ痔とは
いぼ痔とは
もしかして痔?〜ときどき肛門がカユくなる人の原因・予防、治療法情報サイト〜

相互リンク募集しています
医療・健康関連リンク
痔関連リンク
その他相互リンク
その他リンク
Copyright c 2007-2012 痔の手術・いぼ痔治療や体験談- All  Rights Reserved.

婚活 婚活 マリオ